後援会について

後援会について

朝赤龍太郎(本名:バダルチ ダシニャム)は、1997年(平成9年)に明徳義塾高等学校に相撲留学で来日して以来、2000年1月に初土俵を踏み、2003年3月場所で新入幕を果たし、翌2004年3月場所には、優勝争いの結果、殊勲賞及び技能賞を受賞する等、十両となった後も変わらず活躍を続けています。

そして2015年7月場所の好成績により、9月場所より返り入幕を果たしました。

これもひとえに皆様の応援の賜物でございます。

朝赤龍太郎が幕内において今後、皆様に更なる感動をもたらすような取組をし、ひいては相撲界全体の末永い発展のためには、皆様一人ひとりの継続的な応援が今まで以上に不可欠になって参ります。
そこで、今回の輝かしい返り入幕を機に、私達は今後、朝赤龍太郎が末永く「日本及びモンゴルが世界に誇る力士」として活躍することを応援し、併せて相撲界全体の健全な発展と振興等を目的とし、
ここに『朝赤龍太郎後援会』を発足致します。

発起人代表 上野 公成

主な活動内容

  1. 朝赤龍太郎に対する物心両面に亘る支援活動
  2. 朝赤龍太郎の活動に関わる広報・宣伝
  3. 会員サービス活動、会員拡大に関する活動、会員相互の親睦推進
  4. その他、本会の目的を達成するために必要な活動

アクセス

東京都港区南青山5丁目12-3-801 都市再生研究所内